スポーツ外傷・障害

「スポーツ外傷・障害」でお困りの方へ

スポーツによるケガは様々な状態や症状があります。痛みをガマンして運動を続けていると復帰時期が遅れたり、納得のいくパフォーマンスができない場合があります。
あさひ接骨院ではその方の目標や目的に合わせて早期復帰を目指し、スポーツを頑張る方を応援します!

あさひ接骨院 TEL 055-979-8780

「スポーツ外傷・障害」なら あさひ接骨院にお任せください

足関節捻挫

日常生活やスポーツをするうえで足関節は重要な関節です。
足関節捻挫はスポーツ外傷の中で最も頻度の高いケガで、足首の腫れ、熱感、内出血などがみられます。特に多いのは“内返しの捻挫”で、例えばジャンプした時の着地の際にグリッと捻ってしまうなどがあります。

野球肘・テニス肘

野球の投球動作やラケットを振る動作などで肘の内側・外側・後ろ側などが痛くなります。主にオーバーワークや繰り返しの動作で痛める代表的なスポーツ障害です。
最初は違和感ぐらいですがその後だんだん痛みが伴ってきます。放っておくと痛みが長引くことも多いので注意が必要です。

スポーツによる膝の痛み

相手との接触が多い柔道やレスリング、ジャンプの多いバレーやバスケ、その他マラソンやジョギングなども膝に大きな負担がかかりケガをすることが多いです。

電話番号055-979-8780

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